ごまつぶ

風になびくぱんつが好きです

全てが羨ましくて全てにキレそうな気持ちを「なんで?」という視点で考えた

ツイッターに流れてきたラーメン画像を見ただけで激しく羨ましく 対してこの私の現状はぁあああ!って、キレそうになることが頻発している

回転寿司で流れてきたコーンを見て これ寿司じゃないいいいい!ってキレているのと同等だ コーンをおいしいと思う人がいる限りコーンは悪くないのに...

自分が流石にタチが悪い感じになってきたことに気づいた

そこで
スクワット30分、ラジオ体操を2セット、エアロビ2セットをこなし
リフレッシュをして少し冷静になった

最近の感情の要因を書いておく

キレやすくなってる要因

  • 育児していると思い通りにいかないことが多い
  • 首肩が痛く頭痛が慢性化してきた
  • 大人と話してない
  • やりたいこと/好きなことしてない
  • 外出頻度がめっきり減った
  • 働きたいけど働けない
  • 金を錬成出来てない
  • 家の前の工事がうるさい
  • 服が古いまま
  • 太った
  • 左足の親指が化膿してるのが痛い
  • 親である前に私でいたい

羨ましく思うこと

  • おいしいものを食べている
  • 自由に移動してる
  • 仕事で技術的なアウトプットをしている
  • ビール飲んでる
  • みんなで物理で集まってワイワイしてる

つまりなんだ

羨んで悲観することほど非生産的なことはないと思う 「羨むくらいなら自分でやればいいじゃない」という感じに解決するのは正直現状として難しい

なのでキレやすい要因を潰して少しでも心を穏やかに保ち、受け流し力を上げていきたい

しかししかし、キレやすい要因も潰しにくいという問題が浮上する

解決したくても解決しにくい、またキレそう、なんだこの堂々巡り

この堂々巡りが何よりの原因であり
苦しい今を作ってるんだなーとわかった

多分キレ要因割合的に
社会復帰を解決したらだいぶ心穏やかになれそうだけど それが叶うのが未定というのもまた心乱されている

労働はいいぞ!!!労働に感謝!!!

プレミアムサンデーチャレンジ

ずっと家で育児してたら「あ。やばい」みたいになり
夫氏に休ませてくれと申請して通ったので
プレミアムなサンデーを過ごすことにした

しかし前日台風が沖縄を襲い
好きなカフェは休業
銭湯も行けず
悲しい展開になった

さらにさらに
悲しい出来事がたくさん

めっちゃクラクション鳴らされて萎えた

首肩が爆破しそう

入店したから買わずに帰るわけにはいかない

救いは美容院に行けたこと

あと夜にビール飲めたら悲しい展開もチャラしにしやる!!!

肩首が痛い

赤ちゃんさんを抱っこしたり、授乳したりする時は なるべく顔を見て話しかけることを心がけていたけども 下を向きすぎて首から肩にかけて痛くなってきた

しかも、ある特定の角度になると激痛が走り 息が止まるほど

今は話しかけキャンペーンを中止して 正面を向いてたりしてる

できれば横になれればいいんだけど 赤ちゃん対応業務があるとそうもいかない

「子供産むなら早めに」って話はよく聞くが こうやって体力を吸い取られていくことを実感すると 分からなくない話だなと思った

Laravelの管理画面の構築について調べてたら凹んだ

なんで管理画面なんか調べているんだって話だけども
発端はLaravel novaに関するニュースを見たこと

laravel-news.com

 

よくある管理画面の機能をパッケージとして配布して
簡単に管理画面を作れるよってやつ

 

地味にイチからモニョモニョ管理画面を作っていた身としては
これは感動のニュースだった

 

早速触ってみようと調べを進めると
だいぶ以前から管理画面を実装する手助けになるような便利ツールが多数存在していたらしい


ナンダッテーの気持ちである

 

 

 正直ショックで3日ぐらい寝込みたい

無知ゆえに無駄な苦労してしまった(そんなことわざがありそう)

 

ひとまず
「私は先頭を走っていたいわけではなくマイペースでやるんだぞ」の気持ちであることを思い出し

なんか面白そうな管理画面作成便利ツールを触ってみることにする

リハビリのために勉強会に行った

技術的モチベがだだ下がりしている

 

妊娠中も腹がつっかえて机に向かうのも厳しく
出産後も育児に追われて何をするにも睡眠or食事を優先するようになり
これでだいたい10ヶ月くらい経った

 

やらなくなった理由はいくらでも並べることは出来るけれど
なんにしたって技術的モチベがゼロに等しくなってしまった

 

一人でいると
プログラム書くのって楽しいっけ?みたいな気持ちになり
その他諸々もごっちゃ煮になり、負の感情の割合が増してきた

 

なんかエンジニア以前に人間としてヤバくなりそうな雰囲気がしていたので
「人!人に会ったらどうにかなる気がする」という解決方針を仮立てして
勉強会に行ってきた

 

 

 ブランクが怖かったけど大半は楽しく話が聞けたと思う

 

人に会うって大事だなーって改めて思った

 

ちなみに
まだ自分がプログラム書くのが楽しかったか思い出せないのだけども
勉強会に行くことで
「この人が楽しそうに話しているのだから楽しいのかもしれない」と光が見えたので
これをモチベにしてなんか触るかーという気持ちになりました

あと次は聴講枠ではなく何かネタを持って参加できたらなと思いました

 

今後リハビリを通して社会復帰を考えていきたいのだけども
社会復帰の方向性が
まだ私の頭の中でまとまってないので
この辺も考えていきたい

 

 

 

初めてMacを手放す話

‪初めて私が手にしたMac
その名もGomac

型番(?)は2013年度版Mac bookAir

この度、このMac
メルカリで売りに出されることになった

理由はスペックがアレすぎて
dockerコンテナ立てたら
他の作業が出来たもんじゃないからです

当時10万、学生的には結構なお値段

でもGomacが来てから
授業以外でまともにプログラミングするようになった

そして、どこに行くにも一緒
就活で東京へ行く時も
大学へ行く時も
就職して勉強会に行く時も

正直重かった、肩凝りも何度したことか

扱いもかなり雑。
キャリーに入れて振動与えまくったり
手が滑って何回も落としたりしてる

酷いのは、洗濯物をしてたら
画面部分を踏んづけて、画面が映らなくなり
半泣きでApple Storeに持ち込み
モニター部分だけ取り替えたりした

ステッカーは貼る派ではなく
背面は綺麗なまま
(なんかのソースがついてだけど拭いたら取れた)

なんだかんだと、不具合なく5年間
よくここまで付き合ってくれた

物持ちは良い方だけど
ここまで愛着の湧いて使った物はなかなか無い

そして、このGomacの最後のお仕事は
YAPC::OkinawaでスポンサーCMを再生する事だった

最後のお仕事にしては最高すぎるだろう

ディレクトリの奥底に
汚ったないコードが眠ってる
Perlで書いた「Hello World

懐かしくて自宅のNASにこっそりと移して
クリーンインストール完了

一般的には、ただのMacだったけど
私にとっては世界を広げてくれたMacだった

良い締めが思いつかないので
写真載せて終わります

坐骨をやった

やっちまっただ、ライブもヤプシーも控えているのに

笑うと響くほどやっちまった

あまりに生活に支障が出てたので
処方された薬を
まじめに飲み続けた

だいぶ回復して
家事は問題なくできるようになったので
薬すごい